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小江戸川越に行ってきた

蔵の町、川越に行ってきました。

まずは川越大師・喜多院へ。本川越駅から、徒歩15分。

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朱色の多宝塔。下層は方形、上層は円形になっています。

 

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そして、日本三大羅漢の一つ、喜多院の五百羅漢。

ほんとうに様々な羅漢さまたち。見てて飽きません。

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さて、次は、川越市立美術館にやってきました。

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このときは、「マンガの花道・横道・迷い道」という企画展をやっていました。

やなせたかし、弘兼憲史、ちばてつや、西原理恵子など、著名な漫画家の原画が展示されていました。

そして、ヤオコー川越美術館へ。

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伊東豊雄設計のおしゃれな外観です。

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ラウンジでおはぎと抹茶のセットをいただきました。入館料込みで600円。

一休みしたあとは、レトロなバスにのって、蔵の町へ。

 

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「残したい“日本の音風景100選”」にも選ばれた、時の鐘。

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時の鐘の下をくぐると、川越薬師。眼病平癒のご利益があるそうで、「めめ」とかかれた絵馬がたくさん奉納されていました。

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駅に戻る途中に、なにやら洋風の近代建築が。

なんと銀行!埼玉りそな銀行川越支店でした。

1918年(大正7年)に第八十五銀行の本店として建てられたもので、設計は、保岡勝也。

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川越は、大正・昭和初期の建物が残っていて、蔵の街として有名ですが、埼玉りそな銀行のような近代洋風建築もあり、ヤオコー美術館のような現代建築もあり、いろんな建築物が楽しめました。

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