< 2017年04月 |  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 | 2017年06月 >
ホーム  > スポンサー広告 > イギリスの水彩画といえば、ウィットワース美術館 > 未分類 > イギリスの水彩画といえば、ウィットワース美術館

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2

イギリスの水彩画といえば、ウィットワース美術館

イギリスの水彩画といえば、ウィットワース美術館。

http://www.whitworth.manchester.ac.uk/collection/historic/

ターナー、ブレイク、ミレイ、ロセッティなどのコレクションが充実しています。

これらコレクションのうち160点を、渋谷のBunkamuraで開催中の英国水彩画展で

見ることができます。

ターナーやブレイクもよかったけど、イチオシは、コープの《黒板を持つ少女》だなぁ。

kokuban

関連記事
web拍手 by FC2

コメントの投稿

コメントの投稿
装飾
非公開コメント


トラックバック

トラックバックURL


▲page top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。